1階ギャラリー1








日比野克彦の絵も展示しています。
1階ギャラリー3





鯉江良二の書と鈴木五郎の絵も展示しています。
2階ギャラリー2





日比野克彦の絵も展示しています。
1階ギャラリー1








日比野克彦の絵も展示しています。
1階ギャラリー3





鯉江良二の書と鈴木五郎の絵も展示しています。
2階ギャラリー2





日比野克彦の絵も展示しています。
明日からの20周年企画 茶碗展の
おおよその展示が出来ましたので
午後から多治見市陶磁器意匠研究所の
公開特別講義に行って来ました。
公開特別講義 Vol.35
高橋秀治(岐阜県現代陶芸美術館 館長)
タイトル:「芸術を支援する人」
愛知県美術館にコレクションを寄贈した
名古屋の故木村定三氏や
丸沼芸術の森代表の須崎勝茂氏の
お話でした。
来年の美濃国際陶磁器フェスティバルの期間に
岐阜県現代陶芸美術館で
丸沼芸術の森コレクションの
加藤孝造さんなどの陶磁器、アンドリュー・ワイエス、
村上隆さんの作品などを展示されるそうです。
今から来年の展覧会とても楽しみです。


ギャラリー数寄での
明日からの20周年企画 茶碗展では
ギャラリー数寄のロゴを書いていただいた
日比野克彦コレクションを
10点ぐらい展示しています。
ワールドカップラクビー2019
ウェールズ×ジョージア
豊田スタジアム
約3.5万人の観客で
とても盛り上がりました。
10月5日の
日本×サモアも見に行きます。



あいちトリエンナーレ
豊田市駅周辺
パスポートやチケット
いらなかったです。


深見文紀
鳴海漫画織部茶盌 (共箱付)
径12.5×12.4 h9.1
80,000円+消費税
深見さんはこの茶碗1点の
ご出品です。










池田省吾
象嵌龍茶碗(共箱付)
径13.4~13.6 h5.9
48,000円+消費税 sold out







池田省吾
黒織部茶碗(共箱付)
径15.2×10.8 h6.8
55,000円+消費税






池田省吾
粉引田植え茶碗(共箱付)
径11.0×11.1 h8.1
48,000円+消費税









お問い合わせの多い
池田省吾さんのお茶碗4点を
順番にご紹介致します。
池田省吾
粉引虎茶碗(共箱付)
径12.3×12.0 h7.6
48,000円+消費税 sold out












まちづくり江南市民会議主催で
「人物新発見シリーズ」講演会
明治の愛知を支えた江南の『豪商五人衆』
語り部 後藤正敏氏を
江南市民文化会館 第1会議室で
開催しました。
定員を大幅に超えて
約160人の人達に
来ていただけました。
初代瀧兵右衛門、春日井丈衛門、初代祖父江重兵衛、
堀尾兼三郎、石田養輔の5人のお話でした。



初代瀧兵右衛門
東野に誕生し古知野に絹物卸商を開業(1751)宝暦元年。
二代兵右衛門名古屋に進出(1825)文政8年東万町3丁目(現丸の内)にて
絹及び太物卸商開業(絹以外の繊維品)岡谷総助宗治、伊藤次郎座衛門らと
ともに尾張藩指定出入り業者となる。
その後、(1863)明治元年に起きた戊辰戦争においては、
大金6万両を岡谷、伊藤等ともに薩摩藩に提供、現在の日本を確立させる。
また、古知野銀行を名古屋銀行に移行(現在の名古屋銀行ではありません)
それを瀧兵が買収(1941)昭和16年 伊藤、愛知、名古屋銀行三行で東海銀行設立する。
(1916)大正4年実家において私設図書館『瀧文庫』設立、
同(1926)滝実学校(現滝学園)を開校。
現10代 滝一夫氏がタキヒョー㈱のCEOとなる。