21日名古屋三越に行って来ました。
安食潤茶陶展(4/26まで)
名古屋栄三越 7階 美術サロン

DMより
ご案内をいただいたので
見て来ました。
塩釉、紅志野などの茶碗が
展示してありました。
21日名古屋三越に行って来ました。
安食潤茶陶展(4/26まで)
名古屋栄三越 7階 美術サロン

ご案内をいただいたので
見て来ました。
塩釉、紅志野などの茶碗が
展示してありました。
20日米山より子「ほどくかたち ‐Plasticity‐」の紹介記事を
朝日新聞 朝刊 地域総合の「百聞より一見」で
文筆家の大野左紀子さんにご紹介していただきました。
大野左紀子さん
近刊「あなたたちはあちら、わたしはこちら」
平成20年「アーティスト症候群 アートと職人、クリエイターと芸能人」
今日は新聞を見た多くのお客様に
見に来ていただきました。

今日は中日新聞の文化部さんにも
取材していただきました。
中日新聞は来週の掲載予定です。
19日岐阜に行って来ました。
ラファエル・ナバス展 -BAG-(4/26まで)
英蔵
https://www.gcci.or.jp/member/hanakura/image/20160415dm.pdf
カッコいいバックがいっぱいでした。

ラファには来年の平成29年(2017年)
2月25日(土)~ 3月12日(日)に
数寄で個展をしていただきます。
17日地元のお祭りに参加しました。
朝風雨が強かったですが
昼前から天気が良くなり
参加できました。
毎年献馬をひく奉賛会で
参加していますが
今年は子供みこしの引率でした。



カメ、モグラ、ナマケモノの
ポーチ

plant、虫のブローチ

2016.26
赤のお花バック
21,600円

もう1点バクのバックは
昨日お買い上げしていただきました。
ひびのこづえ展に
ワンピース、バック、ポーチ、ブローチの
追加の作品が入荷しました。
2016.16
MILKのワンピース
118,800円
とても可愛らしいワンピースです。





2016.30
船のワンピース
97,200円
これからの季節にとても合うワンピースです。




13日岐阜に行って来ました。
ー志野に想いを馳せてー
鈴木 都 陶展(4/17まで)
文錦堂
http://www.bunkindo.com/
志野の茶碗とても良かったです。

楽 若尾利貞
光芳堂
http://www.kohodo.jp/
新しい試みで魅力ある茶碗でした。

17日までぎふの画廊巡りも
開催されています。
今野朋子展(4/12まで)
シルバーシェル
http://silver-shell.com/

有機なるかたち
小曽川瑠那・久米圭子二人展(4/16まで)
壷中居3Fホール
http://www.kochukyo.co.jp/2016_yukinaru.html
江南市出身の小曽川瑠那さんに
はじめてお会い出来ました。
作品は花びらから花に進化していました。

池田省吾展(4/12まで)
日本橋三越本店 本階6階美術サロン
https://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/floor/main_6f/art/info01.html

秋山陽
アルケ―の海へ(7/24まで)
菊池寛実記念智美術館
http://www.musee-tomo.or.jp/exhibition.html
たくさんの作品が見れてとても良かったです。
会期中にもう一度見に行きたいと思っています。

奥村土牛
-画業ひとすじ100年のあゆみ‐(5/22まで)
山種美術館
http://www.yamatane-museum.jp/exh/current.html
日本画で好きな画家です。
「醍醐」「吉野」の絵で桜のお花見をしてきました。

板橋廣美
重力内無重力(4/29まで)
館 游彩
http://yakatayusai.com/exhibition
シャモットの作品とても良かったです。

新幹線の中の雑誌「ひととき」の中に
あちこち見聞帖「土のうた」
出雲の陶 三原研が載っていました。

かみさんは現在展覧会開催中の
ひびのこづえさんのところに行き
追加のワンピースやバックやブローチや動物ポーチ
をいただいて来ました。
近日中にご紹介します。
12日東京に息子の大学の入学式を
見に行って来ました。




その後に美術館やギャラリーを
見て来ました。
芹沢銈介のいろは―金子量重コレクション(5/8まで)
東京国立近代美術館工芸館
http://www.momat.go.jp/cg/exhibition/serizawa/

夜想・髑髏展(5/8まで)
パラボリカ・ビス
http://www.yaso-peyotl.com/archives/2016/04/yaso_skull.html
相場るい児 金子國義 フジイフランソワ 丸岡和吾他
入場料 500円
風景としての髑髏 身体としての髑髏をテーマに
とてもコアな展示でした。
