武村和紀
渦碗
径12.5×13.5 h10.2
21,600円 sold out

渦碗
「今、甦る陶磁器 明治・大正」展(1/31まで)
横山美術館
https://www.yokoyama-art-museum.or.jp/
昨年10月1日に名古屋に出来た
新しい美術館です。
名古屋周辺で制作された輸出陶磁器をはじめ、
日本初の洋風陶磁器であるオールドノリタケや、
隅田焼のほか、瀬戸焼、萬古焼、九谷焼、京焼、有田焼など
緻密で大胆な作品がたくさん展示してあり
とても見ごたえがありました。


尾形アツシ 陶展 -土の記憶-(1/28まで)
ギャラリー芽楽
http://www.gallery-garaku.ecnet.jp/
普段使いできるうつわや花器などが
展示してありました。

寺根千尋展 -ことばあそび-(2/4まで)
ギャラリーIDF
http://www.gallery-idf.jp/
DMの動物が気になり
見て来ました。

横浜
橋本大輔 個展(1/29まで)
Paragon Japan International Art Gallery
http://paragon-japan.org/
天目のぐいのみと茶碗
とても見ごたえがありました。
数寄で
3月17日(土)~4月1日(日)まで
橋本大輔・よしこ 二人展を
1階ギャラリーで開催致します。

GROUP SHOW: 6 ARTISTS(2/17まで)
KOSAKU KANECHIKA
http://kosakukanechika.com/
桑田卓郎さんの作品
たくさん展示してありました。

第3回 翔ぶ鳥展(1/29まで)
銀座一穂堂サロン
http://www.planup.co.jp/
桑田卓郎さん、新里さんが
参加しています。
竹内瑠璃さんの作品
良かったです。

増原嘉央理 個展(1/25まで)
銀座黒田陶苑
https://kurodatouen.com/
2010年に瀬戸市新世紀工芸館修了
されていた作家さんでした。

大酒器展(1/30まで)
しぶや黒田陶苑
http://www.kurodatoen.co.jp/

彩刻磁 石橋裕史展(1/30まで)
日本橋三越

多治見
「やきものの現在 牛田コレクションを中心に 2018年冬季」(3/11まで)
ギャラリーヴォイス
http://g-voice.chu.jp/index.html
[出品作家]
猪倉髙志 (Ikura Takashi)
大森健司 (Omori Kenji)
加藤委 (Kato Tsubusa)
黒川徹 (Kurokawa Toru)
田中知美 (Tanaka Tomomi)
長岡千陽 (Nagaoka Chiyo)
中島克子 (Nakashima Katsuko)
中島晴美 (Nakashima Harumi)
玄尚哲 (Hyun Sang Chul)

黒川徹さんのワークショップ
「空洞の造形」を見て来ました。
たいへんわかりやすい
制作のお話しでした。

土岐
伊藤慶二さんのところに
注器・鉢・面シリーズの
共箱をいただきにお伺いして来ました。